*けいこ*+さんが投稿しているブログの「新着」一覧ページです。 *けいこ*+さんが書いたブログに「いいね」やコメントを残してコミュニケーションの幅を広げてみましょう♪
仕事を少し早めに終えました。 慌ただしく用事を果たし 車に乗りこみます。 眩しすぎる夕陽に 「がんばらなくちゃ」 気持ちにギアを入れ 国道を走り抜けます。 ウインドウから入る風が なんだか今夜は心地いい。
2023/04/17 18:52
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*けいこ*+
入学式、桜の木の下で記念撮影をしていたのに 今では卒業式に咲く花になりつつあるなんて なんだか不思議な感じがします。 桜を探しにお散歩日和。 桜吹雪の中、満開の桜をみつけました。 空に向かって伸びる枝ぶりに なんだか感動しちゃう。 下を向いてばかりでは 気づかない景色が、そこにはありました。 がんばらなくちゃ! 自分に言い聞かせて 今週もはじまりです。
2023/04/10 06:51
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*けいこ*+
娘から花束をもらいました 「今までありがとうございました」 そんなかしこまらなくたっていいのにね なんだか、よけい淋しくなるじゃない 「いつでも連絡して」 最後まで言い終わらないうちに 涙があふれてきました 「またね」 今日はうまく笑えない 悲しいはずが、ないのにね。。。
2023/04/03 06:06
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*けいこ*+
この日を忘れない
2023/03/12 02:47
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*けいこ*+
駅に降り立つと そこには雪景色が広がっていました 色とりどりの街色が 真っ白に染められています 人の賑わいも 今夜は静まり返って しんしんと 雪が降ります しばらく お休みをしていました ココに来るのも なんだか緊張しちゃう もう 忘れられちゃったかな 手のひらで 雪が解けては 舞い降りてきます 消えては甦る不安は まるで手のひらの雪のよう 逢えたら 伝えたい言葉があります でもね 恥ずかしくて言えないから笑って言うの ただいま ってね しんしんと 雪が降ります 人の賑わいも 今夜は静まり返って 色とりどりのネオンが 淡い光に染められています
2023/02/11 07:42
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*けいこ*+
新しい年が おだやかな一年になりますように 心よりお祈りいたします 今年もよろしくお願いします けいこ
2023/01/04 05:48
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*けいこ*+
今日はクリスマス。 一人で過ごすのが切なくて スマホにしまった写真を眺めています。 窓の外から想い出の曲が流れてきました。 切ない曲だけど、好きなんですよね。 「クリスマス・イブ」。 あなたにとって素敵な日になりますように 今夜は祈らせてください。 メリークリスマス! ♪ クリスマス・イブ ♪ 雨は夜更け過ぎに 雪へと変わるだろう Silent night, Holy night きっと君は来ない ひとりきりのクリスマス・イブ Silent night, Holy night 心深く 秘めた想い 叶えられそうもない 必ず今夜なら 言えそうな気がした Silent night, Holy night まだ消え残る 君への想い 夜へと降り続く 街角には クリスマス・トゥリー 銀色のきらめき Silent night, Holy night 雨は夜更け過ぎに 雪へと変わるだろう Silent night, Holy night きっと君は来ない ひとりきりのクリスマス・イブ Silent night, Holy night 歌/山下達郎
2022/12/25 20:32
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秩父に伝わるお祭りの由来を紹介しましょう。 春、水を支配する竜神様が武甲山より今宮神社にある竜神池へ降りて来ると伝えられています。そこで、秩父神社は竜神様が持ってきた水を汲みに出向き、神社へ持ち帰ったのち豊穣を祈る「御田植祭」を行うのです。そして、農事や養蚕の収穫を終えた晩秋に「秩父夜祭」で竜神様を武甲山に鎮送するといわれています。 ところで、「秩父夜祭」にはもうひとつ、この地域に伝わる話があります。 秩父神社にまつる妙見菩薩は女神様、武甲山に棲む神は男神様で、互いに相思相愛の仲であります。ところが残念なことに、武甲山様には正妻がおり毎晩逢瀬を重ねるわけにもゆかず、かろうじて夜祭の晩だけは許しを得て、年に一度の逢引きをされるというものです。 叶わぬ思いだと知りながら、それでも恋してしまう恋心に心が痛みます。。。 そう、今夜はクリスマスイブ。 恋人達の聖なる夜。。。
2022/12/24 21:01
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*けいこ*+
秩父神社例大祭に曳行される中近、下郷、宮地、上町、中町、本町からなる6台は、構造形式上「笠鉾」と「屋台」の2種類に分けられます。 「笠鉾」は、中近と下郷の2台。土台の中央から長い真柱を立て、下から3層の笠、万燈、せき台、頂を付け、3層の笠には、緋羅紗の水引幕を吊り、造り花を放射状に垂らします。しかし、今日は、笠鉾本来の姿での曳行はできなくなりました。 「屋台」は、宮地、上町、中町、本町の4台。これらの屋台において芝居を上演する時は、屋台本体の舞台の左右に張出舞台という付け舞台を付けて間口を広げ、芸座・仮芸座や花道などが設けられるというから本格的です。 ところで、各屋台町の巡行に携わる者が着用する印半纏ですが、「い組」(上町)、「に組」(中近)、「宮組」(宮地)、「よ組」(下郷)といった、町会名とは異なる名称が染め抜かれているとのこと。これは、江戸時代に定められた火消組の伝統と誇り、心意気を今に伝えているんですって。粋ですね〜!
2022/12/23 20:40
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*けいこ*+
見えるのは「上町屋台」。 屋根の両妻に軒唐破風が付き、 土台部分に登勾欄が付設されています。 水引幕に『牡丹に唐獅子』が、 後幕には有名な『鯉の滝登り』が 描かれています。 空には大輪の花が咲き、夜空を照らします。 見える星々がくっきり見えるのは 澄みきった冬空のせいでしょうか。
2022/12/22 20:11
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*けいこ*+
宵祭に備え 身を清めに秩父神社にお詣りに来ました。 境内は人で溢れかえっています。 手前に見えるのは、宮地屋台。 秩父の屋台の中で最も優美な屋根と言われて います。水引幕に『飛翔する鶴』が、後幕には 赤い髪の3匹の『猩々酔舞』(中国の想像上の 霊獣)が描かれています。また、天井画は、 一般的な墨絵の「雲龍」ではなく、 極彩色の「天女」となっているそう。 近くで眺めてみたくなりますね。
2022/12/21 20:29
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*けいこ*+
秩父夜祭開催にあわせ、秩父鉄道では、 SLパレオエクスプレスに特別ヘッドマークを掲出し 「SL秩父夜祭号」として運転します。 あ、蒸気の音が聞こえて来ました。
2022/12/20 20:42
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*けいこ*+
12月の初め、ここ秩父にて夜祭が行われました。 その名も「秩父夜祭」。 ユネスコ無形文化遺産である秩父夜祭は 京都の祇園祭、飛騨の高山祭と並び 「日本三大曳山祭」に数えられる、 埼玉県秩父地方の総社「秩父神社」の例大祭です。 お祭りの勢いを伝えるべく、 毎日ブログで紹介しますので、 読んでもらえたら嬉しいです。
2022/12/19 20:32
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*けいこ*+
いよいよ最終回!! 「報いの時」
2022/12/18 08:17
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*けいこ*+
会津と新潟をつなぐ只見線。 線路が破損し存続が危ぶまれた路線ではありますが この美しい自然と電車が織り成す風景を 伝えたいという地域の思いが この路線を復活させたと聞きました。 駅、ひとつひとつは小さくて 無人駅も多いです。 それでも、それぞれに風情ある駅ばかり。 観光路線とも聞きますが、 日常を忘れて、緑あふれる風景に おもてなしされるのもいいかもしれませんね。
2022/12/14 06:23
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*けいこ*+
船下りもそろそろ終わりの時間。 桟橋に戻るため船を回転する頃、 早戸駅に電車がやってきました。 二両の只見線です。 なんとも愛らしい。。。 乗客が、私たちに手を降ってくれました。 私も自然と手を降ります。 何気ない交流に 心が癒されます。
2022/12/12 21:34
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*けいこ*+
夏の朝と夕に霧に包まれ、 まるで夢のような景色になることから 「霧幻峡」と呼ばれるようになりました。 金山町三更集落と対岸を結ぶ只見川の渡し船 に揺られながら自然を満喫していると 川の向こうから♪カントリーロード♪が 聞こえてきます。 そう、国道252号線のJR只見線沿い 早戸駅〜会津水沼駅間は メロディーロードなんです。 向こうには眼鏡橋。 ノスタルジックな空間に酔いしれていました。 只見川沿いにある早戸駅。 さて、電車はくるでしょうか。
2022/12/10 11:52
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*けいこ*+
福島県大沼郡三島町にある 「道の駅 尾瀬街道みしま宿」から 遊歩道を歩くこと10分ほどのところに 第一只見川橋梁を一望できる展望台が あります。 今かいまかと電車を待っていると 電車のボーッという音が聞こえてきました。 色づく山並みと只見川が織りなす景色の中を JR只見線が走り抜けます。 2011年7月、 新潟福島豪雨により甚大な被害を受けた只見線は 会津川口―只見間での運休が続いていました。 あれから11年たった2022年10月1日、 只見線の完全復活です。
2022/12/10 11:12
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*けいこ*+
ね、 会津に行きたいって言っていたよね 私、 会津に来たよ あなたに見せたくて あなたに伝えたくて 写真を撮ります 透きとおるほどの青い空が眩しくて 公園の木々はこんなにも色づいて 気持ちいいほどの、今日は秋晴れ
2022/12/01 23:48
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*けいこ*+
歴史色が色濃く残るここ会津若松は 大河ドラマ「八重の桜」の舞台です。 「ならぬことはならぬもの」と 会津のプライドを主人公八重が説くとき その真の強さに心がうたれました。 駅を背景に立ち向かう姿は 戊辰戦争のときに組織された 白虎隊の姿を現しています。 さて、紅葉が見頃の11月。 感嘆の会津の秋をご紹介します♪
2022/11/29 08:00
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*けいこ*+
ここの六角堂、ちょっと珍しいんです。 台座から伸びる横柱を持ち 願いを込めながら三回転左へ廻すと 叶うと言われているそう。 なんだかわくわくしませんか? だまって心で念じたらいいのかな。。。 なんて思いながら廻り続けます。 あれ? 何周めだっけ? (笑) 心で唱えるのに夢中になったら 分からなくなっちゃった(笑) 周りの人を伺いながら 次はけいこがこの横柱を離す頃かな えいっ 横柱から手を離すタイミングも ちょっと勇気が必要です。 この感じ、小さい頃遊んでいた 丸いジャングルジムから 離れるときと似ているかも(笑) 六角堂は「開運六地蔵」とも呼ばれ、 地獄道、餓鬼道、畜生道、修羅道、人間界、 天人界を守る地蔵がお祀りされており 群馬県の中でも有名なパワースポットなんですって。 あなたもお参りしてはいかがですか。 いいことが訪れること間違いなしですっ (^_-)-☆
2022/11/26 00:36
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*けいこ*+
およそ1300年前、ここ群馬渋川の地に 水澤観世音が開基されました。 開山当初は、御堂の数三十余、 御仏の数一千二百体というから 驚きです。 ところで、 この辺りは日本三大うどんの一つ、 水沢うどんの地。 水澤観音参拝客に振舞ったのが起源とか。 ふつうお寺の門前は蕎麦が多い気がしますが、 この辺りは小麦が獲れたので うどんになったようです。
2022/11/20 17:49
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*けいこ*+
到着しました。 来たかったんですよね〜、伊香保温泉! 広場から続く石段は伊香保温泉の象徴です。 戦国時代に作られたらしく なかなかの趣きがありますね。 さて、登って行くとしましょうか。
2022/11/16 06:03
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*けいこ*+
陶器に入った釜めしは、ここ横川駅の名物。 弁当売りが「べんと〜う♪」と 停車している電車に向かって声をあげます。 車窓ごしに、「くださ〜い」と 乗客も張り上げます。 今は昔、 懐かしい、想い出の一頁。
2022/11/10 12:16
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*けいこ*+
軽井沢駅から旧道碓氷峠を降りていきます。そのカーブは183。途中、碓井第三橋梁、通称めがね橋を横目に車は闇夜を進みます。めざすは横川駅。レトロな雰囲気を醸し出しているこの駅は明治18年開業の歴史ある駅です。軽井沢駅につながる駅として活躍していたものの北陸新幹線ができたことにより今は、信越線の終着駅となりました。入場券を買ってホームに入ると廃線になるまで使われていただろう線路が途切れた状態のまま残っています。途切れた線路の向こうに見えないはずの線路が見えるのは月に惑わされてのことなのか。。。。。近年は、高崎駅から発車している蒸気機関車「SLぐんま よこかわ」や駅に隣接している「碓氷峠鉄道文化むら」を楽しむ人が駅を賑わせているそうです。
2022/11/07 20:37
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*けいこ*+
1997年、北陸新幹線の開業に伴い 駅舎を全面改築し、 軽井沢の代表的樹木である「白樺」を イメージしてデザインされた軽井沢駅。 長いペデストリアンデッキが印象的です。 ところで、北陸新幹線が開通した裏で 信越本線の横川駅から軽井沢駅につながる 碓氷峠(うすいとうげ)区間が 惜しまれつつも廃止されたことを ご存じでしょうか。
2022/11/05 03:57
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*けいこ*+
しなの鉄道開業20周年を記念して 旧軽井沢駅舎記念館が駅舎に復活したのは 平成29年のこと。 趣ある建物がいい味を醸し出しています。 記念にパチリ。 電車だけでなく、駅舎も撮影するのがけいこ流。
2022/11/01 05:15
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*けいこ*+
軽井沢から長野までの信濃路を走り抜ける「ろくもん」は、長野県上田市ゆかりの武将、真田一族の家紋である「六文銭」から命名されたとのことです。車両は、真田幸村が着用していた鎧をイメージしたものだとか。真田家の家紋が車内のあちらこちらに施されているので宝探し気分で探してみるのも楽しいかもしれませんね。また、沿線の景観を楽しめるカウンター席や個室のような空間もこの列車ならでは。沿線で採れた食材を使った食事を楽しみながら鉄道の旅もいいものですね。「ろくもん」の切符はなかなかとれないので今日は見るだけでおあづけですが、いつか乗ってみたいな〜。でもね、鉄子のけいこは写真を撮るだけでも十分ご満悦です♪さて、本日は車で秋を探しに行ってきます。。。//
2022/10/29 11:47
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*けいこ*+
〜鎌倉殿の13人ゆかりの地を訪ねて〜 大河ドラマでは、源頼家の妻である若狭の局はトゥに殺されてしまう。しかし、実際には比企能員の乱の後も生きていたという説がある。(慈円の『愚管抄』に記載) 東村山市に伝わる話として、若狭局が源頼家の菩提を弔うために建てた壽昌寺を改名した現宗悟寺には、若狭の局が持ち帰ったと伝わる頼家公の位牌、若狭の局が夫頼家を失った苦しみから逃れるために祀った蛇苦止(じゃくし)観音がある。 はたして、殺されていたのか生きていたのか、これだから、歴史はおもしろい。。。 ちなみに、鎌倉にある妙本寺には、若狭の局は、比企能員の変の折、家宝を抱えて井戸に飛び込み自害したと伝えられている。その井戸と伝えられているのが妙本寺の鎮守蛇苦止明神の前にある「蛇苦止ノ井」。大町にある六方井と通じているといわれ、若狭局が蛇身となり、井戸の中で家宝を守っているのだという。
2022/10/29 10:55
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*けいこ*+
『泉福寺阿弥陀如来坐像は国指定重要文化財で、等身大、漆箔、割矧造りの木造仏である。享保年中にこの像を修理したとき、仏像の体内に墨書銘のあることが判明した。墨書銘には、建長六(一二五四)年五月この仏像を修復したことが記されており、施主である沙弥西願と源氏に関わりの深い女性とその子孫が、現世安穏と後生浄土を願い、あわせ父母の霊を祈ったものである。(ホームページより)』比企郡にあって源氏にゆかりのある子孫。。。気になります。。。
2022/10/23 07:35
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*けいこ*+